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カラスの巣

晴れ、ときどき雪

春なので改めて自己紹介してみる

去年流行っていた、この「じゃにおたばとん」。

高校を卒業し、区切りも良いので(?)自分の現在地を確認する意味でも、挑戦してみようと思います!!!

 

じゃにーずおたく自己紹介ばとん、スタート!

 

【名前】まっきぃ

 

【今の担当は?(複数可)(推しでもどうぞ!)】
名前:阿部亮平(SnowMan)

 

世にも珍しい茶の間すの担です。担当って言っていいものかどうかも怪しいレベルにお金を使っていませんが、、それでも「担当」以外に置き換えられる言葉が見つからないので担当なんだと思います……!


好きなところ:

アイドル以外の人生も選べると知っているうえで、それでもアイドルという仕事を選び、アイドル業を全うしているところ。真面目で、細かいところまで注意を払っているのに、たまにドジっ子なところ。

顔も声もダンスも好きですが、「デートに行くならバドミントンをしたい」とか「ポケモンをプレイしている」みたいなちょっとしたエピソードがいちいちツボで……!

理想が服を着て歩いてきたどころではなく、「理想が衣装を着て踊ってる」ような感覚(?)で、本当に阿部くんが実在しているのかどうか、半信半疑だったりします。笑


担当になったきっかけ:

2016年1月13日放送のZIG ZAG LOVEの間奏シーンでの指さし、最後の内緒だよポーズにやられたのがきっかけです。

阿部くんに出会うまでにも、何人か「この人好きだなー」と思うようなジャニーズタレントの方はいたのですが、「担当」とは呼べなかったんですよね。そもそも「担当」という概念がイマイチ分かっていませんでした。

でも、初めて阿部くんのパフォーマンスを見たとき、「担当ってこの人を指して使う言葉じゃん!?」と直感的に思ったんですよね。

それを一番強く感じたのが、前述した2つの見せ場(振り付け)でした。

初見ながらも、阿部くんが「アクロバットの大技を決める方のメンバーではないっぽい」ということに気付いてしまい、どこでどう見せ場を作ってくるんだろう……?と待っていたところに指差しがきたんですよ!!!しかも、どアップで!!!

また、最後の大技(岩本くん命名 技名:イワモト)に阿部くんは参加していないのですが、その後の内緒だよ♡ポーズ→どうぞご覧下さい!の動きで「さり気ないふりしてキラーポーズキメてきた上に、メンバーの見せ場も全力でアピールしてくれるなんて最高;;」となったことを今でも鮮明に覚えています。

 

【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

どりやん(cv.川島明)がきっかけで見始めたリトルトーキョーライブに出ていた伊野尾慧さんを見て、「ジャニーズにまだ知らない人がいた……!私、まだジャニーズのこと全然知らない!?あと伊野尾さん超かわいい」ってなった時からです(?)

顔ファン出、ってことになっちゃうんですかね………?否定はしません………。

もうひとつきっかけを挙げるとすれば、同じようなタイミングで「フット後藤さんに似ているジャニーズがいて、その人の舞台に花を贈ったらしい」という情報を知り、そこでA.B.C-Zについて調べ始めたこと、でしょうか。

芸人さんきっかけでジャニーズに興味を持った、というのは、意外と珍しいケースなのかもしれません……。 

 

【担当遍歴】

(2015年2月〜Hey!Say!JUMP伊野尾さん、7月〜V6長野博さん)→2016年1月〜SnowMan阿部亮平くん

 

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】

 坂本昌行長野博(V6)

最近で言えば、カウコンでの仮面舞踏会、カバーズでの まいったネ、今夜 など、テレビの前でもシンメ感溢れるパフォーマンスが観られる機会があり、とても嬉しかったです……!

ジャケットの裾がひらっと舞うようなターンや脚の上げ方に、ジャニーズクラシックを見出しています……(伝われ)

 

 松倉海斗・松田元

まだあまりパフォーマンスを見たことは無いのですが、話を聞くだけでエモさが伝わってきます………。

松松には是非タッキー&翼のスポットライトという曲を歌っていただきたい!!!

http://j-lyric.net/artist/a001c03/l0246bb.html

信じてる 帰る場所はひとつさ

この曲を歌えるJr.は彼らしかいないと思います……!

 

 

現場は行けていないので現場周りの話は書けません……(悲しい)

 

 

【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

3.ZIG ZAG LOVE

これはもう〜〜〜〜〜ね!!!

あのとき

桐山「SnowManに何かメッセージありますか?」

河合「ハチマキダサいよ」

という司会の2人のやり取りが無かったら、録画停止してたかもしれないと思うと恐ろしい限りです…………。

本人たちのことはあまり知らなかったのに、曲やパフォーマンスはもちろん、ダサいよって言われたハチマキすら魅力的で、何度あの回の少クラをリピートしたことか!!!SnowManがアクロバットを武器とする6人組で良かった!!!

最初に見た時はオリジナル曲だということさえ知らず、キスマイかV6の曲かな?と思っていました……。(川口進先生担)

2015年に書き下ろされたジュニアのオリジナル曲の中で、映像化されたのはこの曲だけだそうで………。エイベ所属G担としては、avexからリリースされたDVDに入って良かった〜〜〜!と安心したりもしました(?)

CONCERT TOUR 2016 I SCREAM(初回生産限定盤) [DVD]

CONCERT TOUR 2016 I SCREAM(通常盤) [DVD]

 

2.Chau#/Hey!Say!JUMP

伊野尾さんに落ちたときの曲!

自分の短いジャニヲタ人生の中でも1つの大きなターニングポイントにあたる曲なので、思い入れの深い1曲です。

曲の持つ甘々な世界観がたまりません!衣装もセットもかわいい〜〜〜!伊野尾さんもかわいい!!!

 

1.Sky's the Limit/V6

2014年FNSジャニーズメドレーでスカリミを披露していなかったら、それを録画していなかったら、スゴシックスでスカリミのマスに止まらなかったら、私はV6を好きになるのがもっと遅かったかもしれない…………!と思います。

歌詞も、メロディーも、ダンスも、何もかもが好きです!

SnowManがカバーしたとき、阿部くんがラップパートでの部分を担当しているのが感慨深い1曲でもあります。(最終的に担当の話を始める)

 

【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】

REAL DX/滝沢秀明

バックダンサー2列目で(1番2番)3番タッキー!!!と叫びたい人生でした…………。

 

【好きな衣装】

 王子様系(かわいい)

Chau#/Hey!Say!Jump (紫の方)

伊野尾さんの衣装はジャケットが長く、裾が丸いのが特徴なのですが、髪型や肌の白さも相まってほんっっと〜〜〜に可愛らしかったんですよね………。いつもより早起きして、Zip!でMVのメイキング映像を見た時の衝撃は忘れられません!!!

 

ナポレオンジャケット衣装

2015年フォエバコン衣装/V6

紅白衣装や嵐の衣装とも悩みましたが、シンプルな装飾で脱いだらちょっとダサい()という点も魅力的なこの衣装を選んでみました。

 

【よく買う雑誌】

WinkUpもTVガイドも好きですが、ジュニア担になってからPotato推しになりました(どうでもいい報告)

字が細かくて、読み応え抜群!他誌よりも交友関係についての言及が多い印象があります。えびのインタビューなどで野澤祐樹くんの名前が見られると幸せな気持ちになります。

 

【この映像は見て欲しい!というオススメ】

2016年11月2日放送のザ少年倶楽部でのジャニーズJr.によるIt's SHOW BIZ!!(愛の手紙)

私のイメージする「ジャニーズらしさ」を具現化したようなパフォーマンス。いつの時代だって、名前も出ないような若い男の子の群舞の中心にセンター顔の少年がいる、という構図は変わらない。ネバーランドみたいだなあ、とよく思います。

 

V6のVoyagerコン(2007年)

長野博ソロ MyLife

V6 LIVE TOUR 2007 Voyager -僕と僕らのあしたへ- [DVD]

 

長野博の手にかかれば坂本昌行さえも後輩」「剛健シンメ」「最後は全員を連れて」

な、なんか強そう〜〜〜!と思った方は、是非周りのV担に見せてもらうなり買うなりしてください!!!

これを見て「うっわ、長野博さん好きしか………」と思いました。(注:2015年の出来事)

あの歌詞であんなパフォーマンスされたら好きにならざるを得ませんよね!?

http://j-lyric.net/artist/a04c02d/l00b5f9.html 

 

余談ですが、先日友人たち(非V担)と鑑賞会を開いた際にこの曲をプレゼンしたら、次々と繰り出されるシンメの攻撃力に圧倒されていたことをお伝えします。

 

【ジャニヲタになる前の趣味は?】

趣味……というか、ジャニヲタになるまでは邦楽ロックと青文字系雑誌とJ-WAVEが好きで、ジャニーズとは無縁の生活を送っていました。2014年にはお笑いにも手を出し始め、AGEAGE→黄金期→M-1世代と近代史を学んだところで(?)、突然フット後藤さんと麒麟川島さんにハマったことから、急速にメジャーなアイドルに興味を持ち始めました。

 

【最近気になっている子】

HiHiJETの高橋優斗くん(の顔)が好きです!!!!!()

 

【常に心のどこかで気にしている人】

デビュー組では、大体年長メンバー(歴が長いメンバー)のことを気にしがちな傾向があります。

 

ジャニーズJr.

Jr.ソートの結果も参考にしてみました。

f:id:awhitecrow:20170326121731j:image

 

 ……こうして見ると、真面目な人が好きなんだなあ、ということに改めて気付きますね……そして圧倒的な舞台班の多さ……現場行ってないのになんで!?とも思いますが、仕事への姿勢が好きなんですよね……。

 

【最後に一言!】

この記事を書いていて、自分の好みと自担とが必ずしも一致しないことに気付き始めたので、自分の「好きなもの」をまとめる機会を作って良かったなあ、と思いました。

 

長くなりましたが、ここまでお読み頂いた方、ありがとうございました!

 

未成年の主張(?)~私は山崎沙代子(23)になりたい~(ホタルノヒカリ4巻を読んで)

 

ホタルノヒカリSP4巻を読んで、私が一番強く思ったこと。

 

それは―――

 

「私、山崎沙代子(23)になりたい。」

 

 

 

ホタルノヒカリ SP(4) (KC KISS)

ホタルノヒカリ SP(4) (KC KISS)

 

 

私が「ホタルノヒカリSP」という作品を知ったのは、細々と続けているTwitterでフォローさせていただいている、ジャニオタはてブロガー第一人者のあややさん(id:hraom)が「『ホタルノヒカリSP』第3巻発売記念ジャニオタ座談会」という企画に参加した時だった。

kisscomic.com

ちなみに、今回の第4巻には、「イケメンなのにジャニオタ!」な俳優・井出卓也さんとの対談が載っているので、そちらもぜひ・・・・・・!

kisscomic.com

 

 

私はそれまでホタルノヒカリ自体は読んだことが無かったのだが、「SPだけでも楽しめる!」ということだったので、ただただ「ジャニオタをモデルにした漫画ってどういうこと!?」というミーハー心(?)から本屋へ行き、3巻から読み始めるのもなんなのでまずは1巻を購入。

そこに描かれていたのは、ジャニオタ1年生の私にはまだまだ遠い存在の、仕事とオタ活を両立するジャニオタ・・・もといヒャニオタ*1お姉さまたちの姿。自分がジャニーズを好きになってから、いや、ジャニーズを好きになる前から思い描いていたようなアイドルファンとしての彼女たちの姿が眩しくて仕方がなかった。(いや感想としてどーなのよそれ、というのはこの際置いておく)

もちろん、メインテーマである強火ヒャニオタな主人公ヒカリの「架空恋人」との恋愛模様も面白く、私はそこで自分がアラサー恋愛もの漫画が好きなことに気付いたのは、また別のお話・・・。

 

 

そうして私は「ジャニオタ座談会出のホタルノヒカリSPファン」になった。

 

 

ここまで読んで下さった方は「で、山崎沙代子って誰よ?」と思っているに違いない。

「山崎沙代子」というのは、今回ホタルノヒカリSP第4巻で初登場したヒャニオタのキャラクターの名前である。

(ちなみに4巻の試し読みを開けばすぐに出てくるので、気になった方はまず読んで!という感じ・・・

『ホタルノヒカリ SP』(ひうらさとる):既刊一覧|講談社コミックプラス

 

ヒカリたちと違い、ずっとコンサートに1人で来ている、ヒカリと同担かつヒカリ信者の彼女を見たとき、「初めてこの(ホタルノヒカリSPの)世界に共感できるヒャニオタが現れた・・・・・・!」と思った。

そして、冒頭に戻る。

 

「私、山崎沙代子(23)になりたい」(2回目)

 

私は現在受験生なので、さまざまな不可抗力によってオタク活動が制限されている。それはまあしょうがないことなのだが、スマホすら持っていないのでTwitterの利用さえままならず、「同世代の」「ネット上の」「オタク友達」が、ほぼいない。デジタルデバイドってやつです。

もちろん、現実にはジャニオタな友人が数人いるのだが、見事に皆担当Gがバラバラで、しかも私が好きなのはV6、そしてジャニーズJr.内グループのSnowManの2組。両グループとも現場重視(「バラエティ番組があったりドラマがあったりして比較的茶の間がしやすい状況」では無い、という意味で)なので、彼らにあまり興味を持っていない茶の間ジャニオタの友人たちには、彼らの情報を得る機会が無く、あまり話を聞いてもらえない。が、V6単体ではなく、Jフレの話になると意外と盛り上がったりする。みんな一般常識のようにTOKIOのことが好きなので、例えば平家派の話になると食いつきが良かったり、KinKi Kidsのブンブブーンを見ている友人には79年組の話のウケが良かったり・・・。やはり地上波の、ファン以外も見るような時間に放送されているレギュラー番組って大事なんだな・・・・・・!と思う瞬間*2でもある。いくらV6やSnowManのステマをしても、友人だって受験生なので「新しい沼にはさすがに手を出せない」と言われるのがオチでつまらないので、最近ではあまり話題を振らないように努力はしている。が、雨の日になると「阿部くんに傘持って迎えに来てもらいたいなあ」とか言い出す*3ので要注意である。

 

 

話が盛大に逸れた。茶の間ファンな私のオタ活内容としては、雑誌の購入や音楽番組の視聴など数少ないメディア露出を追うことの次に、他のファンの方の発言を見ることが挙げられる。たまーにTwitterを眺めては考察ツイートをふぁぼったり、はてなブログジャニーズカテゴリの記事を読んだり・・・・・・。1人で家でお金を掛けずににできることなのに、これだけでも結構楽しい。

 

Twitterで特にチェックしているのは、V6担でJr.界隈にも手を広げている方のアカウントだ。この春、三宅健さんが滝沢歌舞伎にゲスト出演してSnowManなどJr.との交流があったために、歌舞伎出演Jr.を気にし始めたV6担の方がもともとJr.に詳しいV6担の方に色々教わっているのを見ていると、「(私も入れてくれ・・・・・・!)」と思ったりする。実は私がSnowManを好きになったのは健くんの歌舞伎出演報道とほぼ同時*4なので、最近では、V6担としては大先輩ながらもSnowMan担としては同期、みたいな感じのお姉さまたちに勝手に親近感が湧いている。

ヒカリ信者の沙代子さんと同じように、私も「V6とJr.掛け持ちの先輩ジャニオタ」信者なのだ。

 

しかし、 大先輩のV6担のお姉さまというと、それこそ「ジャニオタ1年生にはまだまだ遠い存在の、仕事とオタ活を両立するジャニオタ」が多く、相互フォローしているわけでもなく、年齢も結構離れているので、リプを送るのにもブログのコメントを書くにも勇気がいる。私ができるのは、共感できるツイートをふぁぼる、ただそれのみ。

受験が終わり大学生になって、堂々と「ジャニオタ」だと言えるくらいにファン活動が活発になったとしても、やっぱり尊敬している先輩ジャニオタの方とお話しするなんて勇気が無いから無理だろうな・・・・・・と諦めていた。

 

が。

偶然にもヒカリと席が近く、山田姐さん*5

なぁに

オタ話したいのにくればぁ?  

(ホタルノヒカリSP 第4巻より)

と強引に話を進められ、あれよあれよと言う間にヒカリたちの輪の中に入っていった沙代子さんを見て。

 

「私も夢見ていいのかなあ」と。そう思えた。

 

 

沙代子さんは23歳だから、すんなりとコンサート終わりの打ち上げや飲み会に参加していたが、大学生になってもしばらくは未成年なのだから先輩オタとのオタ会というのはハードルが高いかもしれない、とは思わなくもない。

それでも、別にそういう世間話をするレベルの繋がりが持てなくても、あの、録画資料上映会とか、やってる方いらっしゃるじゃないですか、ああいうのに参加して、アイドルオンステージとか黄金期Jr.の映像とか観ながら色んな話を聞きたい、とか、そこで見聞きした話を同世代と共有したい、とか、思わずにはいられない。ジャニーズ全体が原点回帰の風潮になっている今、若いジャニオタの中には他にも先輩ジャニオタから歴史を学びたがっている人はたくさんいるはず・・・・・・!

 

 

楽しそうな人たち見て・・・・・・

寂しいなって思う時もあって

(ホタルノヒカリSP第4巻より)

という沙代子さんのセリフがあるが、本当にその通りで。先輩ジャニオタに話しかける勇気が無いとか出会う機会が無いとかそういうのを抜きにしても、同世代がわいわい楽しんでいるのを見ていて、1人でオタ活するのが寂しいな、と思う日がある。私にコミュ力と時間があれば・・・・・・!と思ってやまないので、大学生になったら本気出したい・・・な・・・。

沙代子さんは、私の未来に光を与えてくれた。これからもホタルノヒカリSPに登場するであろう彼女を見ながら、いつか参加できるであろうオタ会に思いを馳せていこうと思う。

 

 

 

 

 

 

初心者ジャニオタが、もっと先輩オタと絡めるような風潮になりますように。

 

その前に、受験生である私の一番の願いは「来年の春に大学に受かりますように。」だけれど((切実))

 

期末試験も終わって夏休みに入るに当たり、いいかげんネットを断とう、と思い、最後に未成年の主張的なことを言ってみたかった記事でした。最後までお読みいただきありがとうございました!

 

いつかこの記事を読んで下さった誰かと、どこかのコンサート会場で巡り会えますように。

 

 

(七夕の夜に願いを込めて。)

*1:作中に登場する男性アイドル事務所の名前が「ヒャニーズ」ということから

*2:現在V6のレギュラー番組はTBS系列で放送されているアメージパング!(通常放送ではV6メンバーは2人ずつの登場、ロケVTRを見る方式の番組)のみ、放送時間はだいたい深夜

*3:阿部担鉄板の気象予報士阿部亮平くんに傘を持ってきてもらいたいネタ

*4:V6の三宅健さんが滝沢歌舞伎に出演するのが発表になったのは2015年1月19日、私がSnowManに落っこちたのは同月15日再放送(初回放送は13日)のザ・少年倶楽部でZIG ZAG LOVEのパフォーマンスを見たことがきっかけ

*5:蛍の上司で、蛍がヒャニオタになるきっかけを作った人

自担以外が1番になる「〜したいジャニーズランキング(というかくくり)」を考えてみた。

 
こんばんは。昨日の中途半端な隠居宣言のような記事が100PVを超えていて\びっくりぽん/なカラス(仮)です。
 
本日は、
 
ジャニオタはてブロガーもすなる「〜してほしいジャニーズ○選」といふものを、我もしてみむとて、するなり。
 
と思っていたのですが!私が気になるはてブロジャニーズカテゴリの○選記事にかなりの確率で自担(仮)くん(前回の記事で話題にした伊野尾くんではない)が登場していて、正直何番煎じ?みたいなネタしか思いつかなかったので、今回は路線変更して「自担が1番にはならない¨くくり¨」を考えてみることにしました!誰得!
 
 
 
◎ゲーセンで姿を見かけたいジャニーズ
・佐久間大介(SnowMan)
細かい設定をするならば、DiverCityTokyoのゲーセンでダンスレボリューションをやっているところを通りかかってしばらく見とれていたいですね…! 一緒に来ていた(連れてこられていた)阿部くんもやってみることになって、最初は乗り気じゃなかったものの、いざゲームが始まると超本気で踊ってハイスコアを叩き出すところまで見ていたいです(真顔)
しょっぱなからなかなかに現実味のある妄想を爆発させてしまいました。。次!
 
◎本屋で見かけたいジャニーズ
これは加藤さんが1位になるしかない「くくり」なので意外性も何もないですね…。文庫本売場よりは、小説に使う資料集めに学術書売場をうろついているところに遭遇してみたいものです。。これも結構現実味がある妄想になってしまいました……。次でとりあえず最後!
 
◎終点に着いたときに起こしてあげたいジャニーズ
・有岡大貴(Hey! Say! JUMP)
ヘッドホンつけたままで寝てしまって、終点に着いたことに気付いてないことがありそうな感じがするので……(?)とはいえ電車を降りようとしたときに有岡くんの姿を見つけてしまったら普通に動けなくなると思うので無理な話でした。。フリーズして意識が飛んでいるうちにこっちが車掌さんに意識確認されちゃったりするレベル…(意味が分からない)
 
 
 
ひとまず今回は3つのランキング?くくり?を考えてみたものの、自担が1番にならない「くくり」を考えるのって案外難しいということが分かりました。
でもこのテーマで考えてみるのは結構面白かったので流行ってほしいです…!

茶の間伊野尾担として1年間過ごしてきた(担降りではない、と思う、多分)

私はリトラ出の新規伊野尾担としてこの1年間、茶の間でゆるゆると楽しくファン活動をしてきた。テレビの仕事が増えるのは茶の間担としてはめちゃくちゃありがたい。が、私はWSやゲストとのトークをメインとする昼間の番組を録画するタイプではないので、めざましもメレンゲもあまり見ないような気がしている。

 

去年Hey!Say!JUMPがリリースしたシングル、「Chau#」と「キミアトラクション」の2枚は、伊野尾くんの今持っている最高のかわいさを爆発させ、猫との組み合わせはサブカル女子(だけじゃないけど)をことごとく沼に落としていった。(個人の感覚です)

ふわふわキラキラな世界観のこの2曲と、アルバム「JUMPingCAR」収録の「ペットショップラブモーション」の猫アイドル全開の姿が大好きなのはずっと変わらない。でも、あまりにも「2015年・ふわふわキラキラ猫アイドル」の伊野尾くんがストライクゾーンど真ん中すぎるせいで、私は今後ずっと伊野尾くんを応援できるか?と考えたときに素直に頷けないでいる。Chau#を、キミアトを、ペトラを、そしてその3曲を歌い踊る「25歳の伊野尾慧」が好きで、この先出る新曲にもし同じような世界観の曲があったとしても、受験を終えてFCに入ってコンサートに行けたとしても、一番好きだった頃の情熱で伊野尾くんのことを好きでいることは、多分、ない。

動いている姿が目に入るだけで幸せだから、伊野尾くんのことを好きでいることによって何か悲しみが生まれるのであれば、今よりもさらに距離を置いた茶の間として、なんとなーく伊野尾くんの姿を追いかけていられたらいいな、と思うようになった。

これからも多分雑誌を開いたときに一番最初に見るHey!Say!JUMPメンバーのページは伊野尾くんのページだろうし、私が初めて好きになったジャニーズのアイドルが伊野尾くんであることには変わりがない。というか茶の間だから担当も担降りも何も!って話なのだが、「ずっと応援したいと思えるかどうか」で担当を決めるのであればきっと伊野尾くんじゃないんだろうな、とふと考えてしまったので勢いでブログを更新してみた。

いつか私なりの担当論もまとめたいなー。。

はじめまして。

はじめまして。ブログ名「カラスの巣」管理人のカラス(仮)と申します。

 

SNSもやってはいるのですが、「短文をたくさん」よりも「長文をたまに」の投稿スタイルの方が自分に合っているような気がして、ブログを開設することにしました。説明文やプロフィールは「設定するのが面倒」という理由でほぼ何も書いていないので、ここで簡単な自己紹介を。

 

HN:カラス(仮)

ジャニオタ2年目のド新規。特にHey! Say! JUMPとV6、そしてSnowManを応援しています。はっきりとは「自担」を決めていませんが、これからブログ記事に出てくる名前はかなり偏ってくると思われます……。

春から受験生なので、今のところは時間もお金もかけられずに茶の間ファン活動(?)してます。

 

ただの自己満でしかないブログですが、どうぞよろしくお願いします!